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DigiNegaの紹介動画|iPhoneアプリ

デジタル写真を反転・調整してフィルムのようなネガ画像として書き出すiPhoneアプリです。

FablessBridgeによる自主制作の紹介動画

公式サイトを見る

概要

カラー写真から仮想のネガを作るiPhoneアプリ「DigiNega」の30秒の紹介動画です。ネガの色を手元の写真で出したい人が検索を重ねてアプリにたどり着き、フィルムを選んで書き出すまでを見せています。

動画の要点

  • フィルムで撮っていない写真でもネガにしたいという思いに対して、告知の写真の帯をルーペで覗きながら検索を重ねる流れを見せました。
  • フィルムベースのオレンジまで再現したい点に対して、App Storeの画面でフィルムを選ぶボタンを囲み、色を整えて書き出す手順を見せました。
  • 画質を落としたくない点に対して、JPEG・PNG・TIFF・HEICの刻印からTIFFを囲み、16bitで書き出せることを示しました。

動画の流れ

  1. 00:00フィルムの帯の形の検索窓に「カラー写真 ネガにしたい」と打たれ、アイコンとDigiNegaの名前が出ます。
  2. 00:03検索語が作り方へ替わり、「手元にあるのは カラー写真」と出て、告知の写真の帯をプリントにしてルーペで覗きます。
  3. 00:08検索語がフィルムベースの色へ替わり、「ほしいのは ネガのあの色」と出て、写真の帯をフィルムの枠に収めます。
  4. 00:14「画質は落としたくない」と出て、グラシン袋に形式の刻印が並び、TIFFが囲まれて16bitと示されます。
  5. 00:20「たどり着いたのは DigiNega」と出て、検索結果のアイコンをクリックするとApp Storeの画面が開きます。
  6. 00:23「フィルムを選び 色を整えて 書き出す」と出てApp Storeの画面が替わり、フィルムを選ぶボタンが囲まれます。
  7. 00:26アイコンと名前の横に告知の写真のフィルムの帯が流れ、Pro版でできることを添えて締めます。

出典

紹介文の更新日: 2026-10-20 · 動画公開日: 2026-10-20T10:17:13.000Z

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