VR Vlogの紹介動画|Vlogアプリ
カメラに映る自分の姿をアバターに置き換えて撮影できるVlogアプリです。
FablessBridgeによる自主制作の紹介動画
概要
自分の姿をアバターに置き換えて撮れるVlogアプリ「VR Vlog」の30秒の紹介動画です。顔を出さずに日常を残したい場面を撮影のファインダー越しに描き、アバターへの置き換えと短いログを1本にまとめる流れを見せています。
動画の要点
- 顔出しを避けたくてカメラを自分に向けにくい悩みに対して、同じ撮影画面の人影がアバターに置き換わり首の傾きまで連動する様子を見せました。
- 撮った短いログが散らばってつなぐ手間で手が止まる悩みに対して、同じログを選んで1列に並べ1本にして保存する様子を見せました。
- 撮る場所の自由さについて、机をタップしてアバターをARで置き、そのまま撮影できることを見せました。
動画の流れ
- 00:00ピント枠が寄り、ワードマークと「アバターで撮るVlogアプリ」が出ます。
- 00:02夕方の通りの撮影画面に、日常をVlogに残したいが顔は出さずに撮りたい状況が出ます。
- 00:04同じ撮影画面に人の影と点滅する顔の枠が出て、カメラを自分に向けにくいことを示します。
- 00:072秒ずつのログ10枚が画面に漂い、つなぐ手間で手が止まることを示します。
- 00:11ログが積もっていき、撮るだけで終わってしまうことを示します。
- 00:13アイコンとワードマークに「アバターで撮る。アバターと撮る。」が添えられます。
- 00:15同じ撮影画面を走査線が通って人影がアバターに変わり、首の傾きが連動したあと机をタップしてARで置きます。
- 00:20同じ10枚のログに確認の印が付いて1列に並び、再生線が走って保存の進み具合が出ます。
- 00:252台のスマホにアイコンが映り、Android版の先行テストも公開されていることが出ます。
- 00:27アバターが首を振り、ワードマークと製品URLで締めます。