らくがき百鬼夜行の紹介動画|ブラウザゲーム
指で描いたおばけがそのままの線でハロウィンの夜の商店街を練り歩くブラウザゲームです。
FablessBridgeによる自主制作の紹介動画
概要
指で描いたおばけがハロウィンの夜の商店街を練り歩くブラウザゲーム「らくがき百鬼夜行」の30秒の紹介動画です。描いたら終わりのらくがきが動き出し、驚かせ度の入った1枚になるまでを実際の画面で見せています。
動画の要点
- 描いたおばけは動かずらくがきは描いたら終わりになる悩みに対して、描く板から「出発!」を押して商店街を練り歩く実際の画面を見せました。
- 描いた子を見せる場がない悩みに対して、名前と驚かせ度の入った結果の1枚を画像として保存しXに投稿できる様子を見せました。
- 続けて遊べる楽しさとして、もう1体描くと前の子が後ろについてきて2体の行列になる画面を見せました。
動画の流れ
- 00:00チョークの線でおばけが描かれてふわふわ浮かび、「描いたおばけが 夜の商店街を練り歩く」と出ます。
- 00:02ハロウィンの夜に何か描いてみたい場面として、板の上で鉛筆がうず巻きを描きます。
- 00:04描いたおばけは板の中で震えるだけで、商店街の提灯へ向かう点線に×が付きます。
- 00:073枚の小さな板が箱にしまわれ、ふたが閉まります。
- 00:11提灯が1つずつ消え、おばけが色を失って沈みます。
- 00:13アイコンが弾み、「なんでもおばけになります」と出ます。
- 00:15ゲームの描く板でおばけが描かれ、「出発!」を押すと、かぼちゃや仮装の子やおばあちゃんのいる商店街を練り歩きます。
- 00:20名前と驚かせ度の入った結果の1枚が出て、画像を保存するとお菓子が舞い、Xに投稿するボタンが示されます。
- 00:25もう1体描いた2体の行列が練り歩き、ブラウザですぐ遊べると示します。
- 00:27チョークのおばけ4体が行列で横切り、名前とゲームのURLで締めます。